うたた寝で付いた 顔の凹み 困っていませんか

マウラニ森です
みなさん、マスクの跡、まくらのあと マッサージをうつ伏せで受けたあとなど

昔はちょっとしたら消えていたのに

今は最低30分くらいかかるってことないですか?

朝鏡を見ると枕の跡がくっきりついていて、軽くマッサージしても取れない

うたた寝した後に、顔の下に敷いていたものの後がくっきり

ぎゅっと、頬などを押したときに皮膚の戻りが遅く、弾力が足りないように感じる

これらの症状こそが乾燥やむくみによるエイジングのサイン。

放っておくと肌の老化が進み、ぼんやりとした印象の輪郭になってしまいます。

■枕の跡が出来てしまう理由は。。。。

(1)エイジングによる弾力やハリの減少

年齢とともに減少してしまうコラーゲンやエラスチン。

肌の弾力やハリを保ってくれる役割だからこそ、コラーゲンやエラスチンが減ることで弾力やハリが足らず、跡がつきやすくなってしまいます。

(2)睡眠中の乾燥
睡眠中は、思っているよりも部屋は乾燥をしているもの。

人間には不感蒸泄と呼ばれる、汗とは別に呼吸や皮膚から水分が蒸散される機能があるので、寝ている間に身体は乾燥してしまいます。

寝ている間に、肌が老化してしまうなんて考えただけでも恐ろしいものですね

(3)むくみによる肌へのダメージ

枕の跡は乾燥だけではなく、むくみによっても生じてしまいます。

塩分やアルコールを摂取し過ぎた場合、むくんでしまうだけではなく、肌が受けたダメージも戻りにくくなってしまいます。

〜枕の跡を作らないために気をつけたいこと〜

【睡眠中の保湿は枕の跡対策にも重要です】

面倒がらずたっぷりと保湿して寝たり、加湿器を使用して寝たりする他にも、ニベア攻撃もオススメです

【うつ伏せ寝は控えてましょう】

うつ伏せで寝ると、どうしても枕の跡がつきやすいもの。

うつ伏せで寝るクセがついている人は、仰向けで寝るように心掛けてみても良いかも。

【夜の飲酒や塩分の摂り過ぎに注意】

夜の飲酒や過剰な塩分は、むくみを招いてしまいます。

日頃から塩分の量などを心掛ける他、どうしても枕の跡をつけたくないという日は飲酒を控えてみては

朝起きたときや、日中にがっかりすると、その日のテンションもなかなか上がりません。

一日を気分良く過ごすためにも、枕跡のない高コンディション肌を目指したいものです

日々お顔をほぐして、老廃物を流すケアをしましょう

乾燥する冬はよるの間に潤いが不足が加速

朝は温冷タオル➕マッサージで肌をほぐし

弾力を取り戻そう

乾燥するこの時期は

お顔の筋肉マッサージとピーリングと保湿で

ワントーンアップする自分メンテナンスと

乳酸撃退させなきゃですね

マウラニでは

ごりごりお顔をほぐすフェイシャルと、保湿のメニューがあります

お顔の跡が消えない方

流したい方

しっかり保湿しましょう😊😊😊😊

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